犬は目でコミュニケーションをとっているって?

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目は口ほどにものを言うという言葉がありますが、言葉をかわさなくもて相手の目を見ていればなんとなく、相手の言いたいことがわかるはず?よっぽど鈍感でなければ、相手の様子を察知することができますよね。

目でサインをした訴えたりすることはあるものです。心の中で言葉や思いを繰り返して相手を見れば以心伝心する率もあがるはず?人間よりも、この言葉を使わないコミュニケーションで長けているのが犬では?という研究が行われているようです。

言葉を話せない犬(犬科)の動物は、仲間との意思の疎通や飼い主さんとの意思の疎通に目を通して行っている感じがあるようです。なんでも顔の輪郭とか目の虹彩の変化などを調べてみると、確かに目を通して、何かのサインを送っているだそうです。

そうだとすれば、言葉で話しかけている以上に、目が大切ということにもなりそうですね。動物会話ができる女性がいるようですが、この視覚からでている何かのエネルギー?振動をキャッチしているのかもしれません。

この研究がすすめば、ワンちゃんとのコミュニケーションもさらに面白くなるかも!

 

[出典犬は “視線” で会話している!? 「オオカミは獲物捕獲のため仲間と目で意思疎通を図っている」との研究結果=:ロケットニュース24]

 

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