迷子犬の予防に最適なシステム

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愛犬が迷子になったらどうしますか?散歩の途中など、なにかの刺激、大きな音とか、異性の犬などがいるなどすると、そのまま走り出して、迷子犬になることなどもよくあります。

短時間で、発見されればいいのですが、見つからないと、保健所などに報告されてしまったりして、そのまま、処分されてしまうという最悪の事態にもなりかねません。
もし、迷子犬になった時に、どこにいるかを把握できるシステムがあれば便利ですね。米国のペット専用ウエアラブルデバイスメーカーWhistle Labsが開発したデバイスは、犬の首につけるだけで、位置情報を把握することができます。

それだけでなく、運動量も記憶することができるそうで、その数値を見て、運動不足かどうかを把握でき、メタボ対策の目安にもなるようです。

とりあえず、迷子犬になるのが心配な人は、採用を考えてもいいかもしれませんね。一般販売の予定は、来年の夏頃になるようですね。

 

[出典:愛犬を家に置いてきても安心! 愛犬専用ウエアラブルデバイス「WhistleGPS」=ガジェット通信]

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