犬の取り扱い方も随分と変化したようです

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昔といっても、昭和40年前くらいには、犬といえば、番犬という感じが強くって、いま、みたいに家の中で、一緒に暮らすということはあまりなかったような感じがします。

テレビで、犬に関係するドラマが、生活が豊かになるのつれて、犬の扱い方もだいぶ違ってきた感じですね。ドックフードの種類も増えて、犬の餌が変化するにしたがって、犬との生活もだいぶ変わってきた感じです。

人が食べ残したものを餌とした与えるという時代は、もう来ないのかもしれませんが、子供の頃から、それが、餌だというしつけ?をしていると、粗末な餌でも喜んで食べます。

私の知り合いの、おじさんは、ペットフードは与えずに全て残飯を与えていましたが、結構、長生きをしていました。昨日のテレビに出演していたワンちゃんなどは

国産の牛肉や豚肉しか、食べないという贅沢犬でしたけど、育った環境にかなりの影響を受けそうですね。

 

[出典:犬は家族? 家畜? その扱いの変わりようとはダヴィンチニュース]

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