犬の気持ちが理解できると楽しくなるかも

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相手の目を見ただけで、その人の気持ちを見通す人がいます。それ以上に、その人が発している波動のようなもので、察してしまう超人的な人もいます。

そこまでいかなくても何となく、その雰囲気で、人の気持ちは察することができますね。ワンちゃんの気持ちを理解するのも同じような原理です。

現在のところ、犬は、言葉をしゃべることはできません。ただ、最新の脳の研究によると、将来は犬の気持ちを代弁するような機械が開発されて、言葉として翻訳するものも出来てしまうようです。

言葉は話せなくても、ボディランゲージがあります。犬のしぐさや表情などから、ある程度、何を言いたいのかわかるようですね。でも、思い込みから人が勝手に判断してしまうと、間違った理解になってしまうようです。

その場の状況、姿勢や動き顔の表情など、全体を見ているようにすると、どうして欲しいのかがわかってくるようですね。犬の気持ちを理解するのに参考になる本が出版されています。

愛犬との暮らしについて飼い主の相談に乗る「ドッグライフカウンセラー」の三浦健太さんが書いた本「犬のきもちがわかる34の大切なこと」です。

 

[出展:犬の気持ちがわかる、34の大切なこと=読売オンライン]

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