ハルクと呼ばれる珍しい毛の色の犬が?

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映画でみた「ハルク」は、特撮だとわかっていても迫力がありましたね。アベンジャーズも面白かったですが、あの緑色の身体は、強さの象徴だったのかもしれません。もしかしたら将来、遺伝子操作行った時にあんな緑色の身体になるのかも?

もしかしたら、太陽の光、植物の光合成などを意識して考えた出したのかもしれませんね。さて、海外の話になるのですが、スペインでのあるブリーダー宅で、毛の色が緑色の赤ちゃん犬が生まれたことが話題になっているようです。

猟犬の繁殖犬だったそうですが、うまれた子犬のうち、二匹が緑色をした毛。はじめは、汚れているのかと思ったそうですが、まさしく緑の毛だったようです。残念ながら一匹は、まもなくなくなったようですね。

緑色をしていることから、ハルクと呼んでいたそうで、見た目は他の犬よりも弱々しいとか、ただ、回りの人からは、怒らせると後がこわいぞ!と脅されているようですね。それにしても緑色の毛なんて珍しい!

胎盤に含まれているビリベルジンという成分が関係しているようですが、人間でこんなケースが出てきたら、まさしくハルクですね!

 

[出典:生まれてきた子犬はハルクだった!? スペイン=ワールドペットニュース]

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