犬の去勢手術はするべき?

001

犬を飼って最初に直面する問題の1つが去勢をするか否か…

健康な愛犬の体にメスをいれるということで、去勢を悩まれる方も多いようです。

一般的に言われている去勢のメリット

  • 望まぬ妊娠を防ぐ
  • 性格が穏やかになる
  • 生殖器系の病気予防
  • ヒートによる極度のストレス軽減

一般的に言われている去勢のデメリット

  • 望まぬ妊娠をしてしまう
  • 性ホルモンの影響で骨格が弱めであったりフェミニンな様相になる
  • 肥満になりやすい
  • 子犬っぽく、ヒステリックになる

生殖器官も愛犬の大切な体の一部。あなたは犬の去勢手術に賛成?反対?是非投票下さい!

去勢手術に賛成の人は「○」をクリック!
去勢手術に反対の人は「×」をクリック!

また理由やエピソードも聞かせ頂けると助かります(^^)

関連記事

○か×をクリックして下さい

現在の結果

 

 

201人

× 131人

出来るだけ多くの意見を聞きたいのでシェアして下さい。

コメント

    • 匿名
    • 2018年 11月 01日

    「犬」といっても「ペットとしての犬」なのか「家族としての犬」なのかで扱いが変わってくると思います。
    ペットとしてなら管理するという立場でメリット、デメリットを比較し、飼い主側の都合で好きに選んでいいと思います。
    家族としてなら去勢をするなんてありえません。

  1. Very efficiently written post. It will be helpful to anyone who employess it, including myself. Keep up the good work – i will definitely read more posts.

  2. Valuable information. Lucky me I found your site by accident, and I am shocked why this twist of fate didn’t came about in advance! I bookmarked it.

    • コロちゃん
    • 2018年 9月 19日

    反対です。
    去勢して生殖系の病気のリスクを減らすより、去勢したことによる病気が怖いです。
    そもそも望まぬ繁殖は飼い主の管理により防げるものではないでしょうか。

    • KachalkiRep
    • 2018年 9月 13日

    Мое почтение … все о качалках вы можете узнать здесь : Время, проведенное на открытом воздухе, гар.

    • Content Spinning
    • 2018年 9月 06日

    Le spinning permet d’automatiser la génération de contenus uniques facilement. cette manière de faire consiste à paraphraser des textes déjà existant, ce qui permet d’avoir un gain de temps efficacement. Il existe plusieurs logiciels et outils de spinning de contenu mais aucun ne permet d’effectuer des textes de qualité sans perdre trop de temps. Avec Content-spinning. fr, vous pouvez enfin automatiser la création de vos master-spins !

    • きき
    • 2018年 7月 08日

    去勢、避妊が、当たり前みたいな風潮は怖い。
    ありのままのその子を、去勢、避妊しなくても幸せであるように飼いたい。特に、健康の面については、諸説あり、犬猫の健康について、本当に学術的にデータの出ているものに重きを置くのが、本当の愛犬家愛猫家ではないでしょうか?望まぬ妊娠を防ぐということも含めて飼いやすくなるから、去勢避妊する ということ自体、全身麻酔の手術をしてまで人に合わせろ と言ってるような気もする。健康についても妊娠回避についても、犬猫ばかりに負担を負わせるのでなく、飼い主側が努力配慮すべき。それが、飼う ということではないでしょうか?

  3. I enjoy you stating your viewpoint.. Unquestionably useful perception, appreciate your sharing with us.. My internet searching seem complete.. thanks. I enjoy you sharing with us your viewpoint..

  4. So pleased to possess located this submit.. Is not it good when you find a very good publish? Good thoughts you have here.. My personal web surfing seem full.. thanks.

    • りーくん
    • 2018年 4月 30日

    誤飲で内視鏡検査を受ける事になり全身麻酔する事に。そこで友人に「どうせなら一緒に去勢したら?」と言われ勉強不足のまま去勢をしましたが、元々神経質で賢いわんちゃんだったので術後人間不信に陥ってしまい物凄く他人に対して吠えるようになってしまいました。去勢を軽く考えていた私の責任です。何より術後の痛さとそこまで怖い思いをさせてしまった事への罪悪感で凄く落ち込みました。屋外で飼っているメスの避妊手術の必要性は分かりますが、去勢に関しては反対です。今は我が子に申し訳ない気持ちで一杯です。。。

  5. Recognize the value of the entry you available.. My browsing efforts seem total.. thank you. Particularly useful point of view, appreciate your blogging.. indeed, study is having to pay off.

  6. My personal internet surfing seem total.. thank you. My internet searching seem total.. thank you. Definitely handy outlook, many thanks for writing.. I appreciate you telling your point of view..

    • 名乗る程の者ではありません
    • 2018年 1月 24日

    避妊ですか?去勢ですか?

    避妊手術は賛成ですし、しております。
    女の子の生理=ヒート、そのヒートの匂いにつられて男の子が発情するという事を理解して、ヒートの時期はお散歩や公共の場所に連れて行かないマナーを飼い主さんが徹底すれば良いと思います。

    我が家は子供を産ませるつもりは無いし、ヒートの時にお出かけ出来ないとか、乳癌等の病気のリスクを避ける事を熟考して避妊手術を選びました。

    先代の男の子は未去勢でしたが、絶対にノーリードにはしない、家の中で飼うという事で繁殖もしていませんでしたが、良性でしたが腫瘍がお尻に出来た時に勧められて去勢もしました。

    メリットデメリット、不幸な子を増やさない、そういった事を考えて飼い主さんが意識を高く持って判断する事だと思います。

    • 匿名
    • 2017年 12月 05日

    ちん○を切り取ってまで家族になりたいとか意味がわからない。
    それで可愛がっているとか、大切にしているとか生理的に受け付けない。
    望まぬ命とか言ってるけど、望んでないのは飼い主であってペットじゃない。
    病気とかのリスクは1~5%未満らしいし、生命に病気とかのリスクがあるのは当然なんだからありのままを受け入れようよ。
    そもそも、そんな人はペット飼わないのが一番ペットの為だと思う。
    子孫まで面倒見れる人だけ飼うようにした方がいい。命はおもちゃじゃないので。

    • 匿名
    • 2017年 11月 19日

    雌犬を飼っている時避妊を乳腺が発達してからと遅めにしてしまい、早くにしていれば防げたであろうの子宮蓄膿症や乳癌を高齢になってから患わせてしまい当時の判断の遅さが悔やまれました。去勢については雌ほど関連した病気が少ないので考えましたがなってしまった時、雌の子の時と同じ自責と後悔を味わいたくないのと色々な所へ出掛け他の犬と遊ばせたいのと、骨格の遺伝疾患があり繁殖に適さないのが明らかなので万が一妊娠させたら責任が重く、疾患持ちの子犬数匹もとなると自分の責任の持てる範囲の限界なので飼い主都合で手術しました。

    • 匿名
    • 2017年 9月 30日

    去勢せずに先代犬を早くに亡くしました。
    病気を防ぐためにも、してあげるのが良いと学ばせてもらいました。
    ドッグランで見ていると、やはり未去勢の子は遊び方が下手っぴで執着する子が多い傾向に見えます。

    • エイト
    • 2017年 9月 28日

    時、場合と行動範囲によりますね。賛成派にしました。我が家の犬は去勢済です。子犬の時に停留睾丸だと診断され、病気のリスクを考え去勢しました。しかし、亡くなった先代2頭は去勢してません。1頭は保健所からの子でしたが、我が家に来てから行動範囲は決まっていたので去勢する必要性を感じず。もう1頭は結構モテてまして、いくつか縁談がありました。ご近所のレディー(犬)が想像妊娠してました(何か…ごめんなさい、汗)。結局、我が家の犬が相当惚れてた別のレディー(犬)との間に、望まれたベビーが産まれました。なので、その時々ですかねぇ…。

    • マカロン
    • 2017年 9月 07日

    もう、他界しましたが、飼い犬(雄)が15年の生涯を健やかに過ごして逝きました。
    動物を飼うという行為自体が、人間のエゴだと考えの私ですが、どうしても家族が飼いたいとの希望だったので、飼う事になりました。

    去勢の話も出ましたが、首輪をつけ行動範囲を強制している上に、体にメスを入れる行為と繁殖本能までは奪う事が出来ませんでした。

    ペットが犬の場合だとも思いますが、飼い主の管理により望まない繁殖や、病気は防げると思います。

    うちの犬は、嫁も居て子供も産まれ子供達もちゃんと、みてくれる家族のもとへと行きました。

    考え方は人それぞれだと思いますので、普段は去勢しない考えを公言したりしてませんが、どうも去勢しない飼い主を無責任との決めつける発言が多くなっている事に思う事があり理由を書き込ませていただきました。

    • たける
    • 2016年 10月 03日

    ・生殖器系の病気になる確率がそもそもそんなに高いものではない。
    ・生殖器系の病気になるよりも去勢することによるホルモンバランスの崩れの方が怖い。
     (自分がされると思うとゾッとする)
    ・そもそも去勢が推奨されるのは病気のことよりも無駄な繁殖を防ぐ為としか思えない。それならば飼い主の努力(モラル)で防げると思う。

    • わんこスキー
    • 2016年 5月 18日

    基本的には賛成。

    でも、性格改善やマウンティング、足上げおしっこなど躾で何とかなるような理由でやるのは反対。そもそも性格が悪いのではなく飼い主が躾できてないだけだし、去勢していないけど躾で両足を付けてのおしっこが出来る子も知っています。マウンティングはメスの子もやる子はやりますし、珍しいですが足上げのメスもいないわけではないらしいです。(私が聞いたのは同居しているオスのを見て真似したようです)
    体重の増加も飼い主が犬の体重や体型に気をつけながら食事や運動をさせてあげればいいことでしょう。むしろ、市販のフードに書かれている目安量は、あくまで目安でしかないのにその量ばかり与えて太ったなんて言い訳です。

    しかし、やり方次第でその程度は何とかできますが、病気や妊娠はどうにもできません。

    患ってしまったら、妊娠させてしまったら、取り返しがつかなくなってしまいます。
    望まれず生まれた命が必ずしも自身もしくは誰かに飼ってもらえるかどうかなどわかりませんし、患った病気が治るかもわかりません。最悪その病気亡くなってしまったり今後の犬生を病気とともに苦しいまま生きるかもしれないことを考えたら…ということで賛成です。

    ついでに言えば、犬のもんもんストレスも犬なりの人生も言いたいことはわかりますが、極論どっちも人間の想像でしかなく人のエゴでしかないと思います。

    • 匿名
    • 2016年 5月 09日

    万が一妊娠した、させた時に責任とれないなら するべき
    子犬が何頭生まれようと生まれつき病気や障害を持っていようとも最後まで面倒見る覚悟があるなら好きにしたらいいと思う

    • ちょこちん
    • 2016年 4月 21日

    ♂です。
    ドッグランで遊ばせるときに、トラブルがなく、雌犬に気を使わなくて済む。
    ホテルへ預ける際にも、預け先の選択肢が広がる。
    将来的にかかる可能性のある病気から回避でき、安心感が得られる。
    犬保険の保険料が安くなる。
    シャンプー、トリミングがしやすい。

    • 匿名
    • 2016年 4月 10日

    飼主に十分に避妊の知識があり、対応ができるならば、去勢手術をするべきではないと思います。

    <避妊目的について>
    ① 個体差はあるのの雌犬の排卵は年1回程度、妊娠可能期間は排卵前後の1週間程(受胎能、受精能期間から計算)である。つまり、年1回1週間程度、物理的に受胎が不可能な環境下におけば良い。なお、発情した雌犬の誘因がなければ、つまりそばにいなければ、雄犬は発情しない。
    <疾患回避について>
    ① 避妊や不妊手術(卵管・精管結紮)とは異なり、去勢手術は卵巣・精巣といったホルモン産出臓器の摘出である。摘出に伴うホルモン欠落症状の深刻さは、何らかの疾患によって摘出せざるを得なかった人の症状から類推することができる。
    ② 去勢による疾患回避の考え方には、科学的な根拠が脆弱だという欠点がある。摘出によって一部の疾患を回避できるという点。また、摘出による健康障害はないのだという点。そのどちらにも、十分な検証が必要である。
    ③ 摘出臓器に隣接した臓器・神経に手術による損傷を与えてしまった場合、犬の生活の質に重大な影響を与える。特に、雌犬の場合、子宮・卵巣は腹腔内にあるため、ダメージは深刻である。例えば、膀胱は子宮の前に位置する。損傷によって排尿障害等が発症する可能性があることは容易に想像がつく。

    ただし、医学的適応(摘出が必要な疾患)、社会的適応(保護犬)がある場合には、十分に精査したうえで、摘出手術が必要な場合もあるでしょう。

    • 匿名
    • 2016年 3月 20日

    ワンちゃんは人と家族になるんだよね!
    家の子は♂去勢してます!

    • Blackie
    • 2016年 3月 02日

    オス犬を飼ったことがないので何とも言えませんが、去勢についてはメリット・デメリットを比較考量し、犬の飼養状況の許す範囲で飼主が判断すればよいと思います。
    メリットとデメリットを整理すると、現在のところ下記のようになろうかと思います。
    メリット:
    1. 生殖器に関する病気(前立腺肥大、睾丸ガン等)のリスクを低減できる(特に停留睾丸の場合は癌にかかるリスクが大きい。一説には14倍以上)
    2. マウンティングやマーキング等の未去勢オス特有の問題行動を抑制できる
    3. 攻撃性がなくなり性格的に穏やかになる
    4. メス犬と交配できないストレスが軽減される
    5. 望まぬ交配が避けられる
    6. 他の未去勢オスから襲われるリスクが減る
    デメリット:
    1. 成長期に去勢すると、股関節形成不全、靱帯断裂、骨肉腫のリスクが高まる
    2. 肥満リスクが高まる(一説には3倍以上)
    3. 血管肉腫、甲状腺機能不全、肛門嚢炎のリスクが高まる
    4. 認知症のリスクが高まる
    5. 死亡率は1%にも満たないが全身麻酔のリスクがある
    6. 他のオスにマウンティングをされ劣位を強要されることでストレスとなる場合がある

    • alf
    • 2015年 11月 01日

    今のところ、性格改善の為にだけ去勢するなら、反対。必ずしも望む性格にはならないから。

    うちの雄犬は、去勢しました。

    年を取ってからの病気の発症率が下がる事、他の家の雌犬に対しての配慮、性格が穏やかになる事への期待(大きな犬や特定の犬種の犬などに、やたらと吠える)で去勢を決めましたが、性格はそれほど変わりませんでした。もっともどうにも手がつけられない程暴れるわけじゃなかったし、恐らくは飼い主である自分のしつけ方の問題なのでしょうけど。

    2歳の時点で、特に雌犬を追いかけ回すようなトラブルもなかったので、去勢には少し迷いが出たのですが、子を残す予定もなく、病気の事も考えて手術しました。

    去勢は、所詮は飼う側のエゴだとは思いますが、人の多い都市部で生活している事もあり、自分の元へ来てくれた愛犬を、最後まで面倒みてやる覚悟と責任をを、改めて確認する機会にもなりました。

    人が犬を飼う事はエゴ。でも、野生動物でも飼わずに保護する事は、果たして本当の「自然」な姿なのか。人間が動物と関わった瞬間に、それは誰かのエゴになりはしないか。去勢せずに、飼い犬が増え続ける事も、何か自然とは違うような気がするので、積極的にとは言いませんが、私は去勢賛成派です。

    • 匿名
    • 2015年 10月 23日

    能書きや屁理屈をこねて、手術を選択しない人の中には
    他の予防医療(ワクチンやフィラリア等)もしていない場合が
    私の周りには多いです。
    犬のためといいつつも結局お金を使いたくないんだろうと思います。
    犬は飼い主を選べないのでつらい現実ですね・・。

      • 匿名
      • 2015年 11月 08日

      ちょっと短絡的な意見だと思います。
      去勢をさせない人が他の予防医療をしないなんて聞いたこともないですし、最近は去勢の悪影響(腫瘍の増加など)についてのデータも数多く出ています。
      去勢をさせる人もさせない人も飼い犬のことを考えた上での選択だと思いますよ。

    • 匿名
    • 2015年 10月 21日

    何と言っても田舎では放し飼いや野良犬がまだまだたくさんいて、知らないウチに妊娠し、望まれないで生まれてしまい、仔犬、あるいは母犬も一緒に捨てられるという現状があります。軽々しく愛犬に子供を産ませたいという飼い主もまだ多く、無責任な飼い主がいる以上、住んでいる場所や飼い方にもよるのでしょうが、こちらがしっかり管理していても避けられない実情を考えると、手術は致し方ないと思います。
    数が増えすぎていること、飼えないのに増やすことが何と言っても問題だと思います。

    • 匿名
    • 2015年 10月 20日

    反対です。
    最近の研究では去勢をすることホルモンバランスが崩れ病気になるリスクが高まるといわれてます。
    ヒートによるストレスもよく言われますが去勢していないヒトはストレスを感じますか?
    あげられているメリット自体に疑問を感じます。

    • 匿名
    • 2015年 10月 13日

    人の生活環境の都合だけで去勢するのは反対です。
    去勢によりホルモンバランスを崩してブクブク太らせて、今度はヘルニアで治療ですか?
    動物病院の繁盛と犬用のダイエットフードが売れる訳だ・・・。
     
    「うちの犬はマーキングしないから楽よ~♪」・・・楽をしたいなら犬を飼うな!

    • 匿名
    • 2015年 8月 31日

    初めて飼ったワンを去勢しようとしたら、
    「こんなに小さなコはメスがあいてしないからしなくて良い」という
    誤った理由でしてもらえませんでした。
    高齢になり、生殖器系の病気(会陰ヘルニア)になり、
    自力で便を出せなくなり、手術しました。(その時に一緒に去勢しました。)
    去勢していればほとんどならない病気です。
    もっと高齢になってこの病気になったら、麻酔や体力の問題もあり手術できなかった、
    その場合は2日に1回程度便を掻き出さないといけなかった、
    それは犬に多大な苦痛をもたらすものである、と違う獣医さんに言われました。
    全身麻酔の危険性に触れた反対派の方がいましたが、
    高齢や病気や虚弱等でない場合、麻酔で死亡する事は確率がとても低いそうですよ。

    • higeoyaji67
    • 2015年 8月 28日

    人間の都合で、去勢などすべきでは無いと思う。
    犬は犬なりの人生?があっても良いのでは?
    以前、犬を飼っていたが、犬の人生?や自由まで奪うような気がするので、死別以後、生き物は飼っていない。仮に犬に子供が出来たとして、飼い主ならば、貰い手などを探し、最後まで、キッチリ面倒を見るべき。それが生き物の自由を奪っている代償だと思うから。

    • kuro
    • 2015年 8月 25日

    早期の去勢には反対です。
    インタクトのままある程度の年齢まで成長した方が、精神的に強いように思います。犬にとっては、必ずしも生きやすい訳ではない人社会に於ける様々な刺激に、犬が自ら穏やかに対処するスキルを身につける為に、男性ホルモンがあった方が犬にとってやりやすいと思います。
    攻撃性についての1500頭以上のリサーチ(アメリカ)では、去勢した犬の方が攻撃的な携行が強いという報告もありますし。

    • わんぴこ
    • 2015年 6月 05日

    避妊去勢してもらえずに一生を過ごす犬は可哀想。
    ずーーっともんもんとしたまま、要求を満たすことなく
    予防できる病気にかかる可能性は非常に高く
    歳をとってから結局避妊去勢手術をした犬を何頭も知っています。
    若い時にしておけばこんな大変なことにならなかったのにと思います。
    そういったことからもしてもらえない犬は本当に可哀想だと思います。

    • ヨンパパ
    • 2015年 6月 04日

    我が家は去勢済です。
    性格が荒い事もあったのですが、発情期に交配出来ない事もその荒さの原因の一つになると聞いて去勢手術しました。
    太りますよと獣医から言われていたのでコントロールして餌やオヤツをあげるようにしています。多少太りましたが許容範囲内には収まっています。
    飼い主が管理すればいいだけのことです。

    • coty
    • 2015年 6月 04日

    先日、相談を受けた中で獣医の先生が一度産ませた方がという理由で繁殖希望の方がお見えになりました。まだ、半年の子でした。性成熟したほうが落ち着き病気もしないとの説明だったらしいですが、極小の個体への交配のストレス・妊娠出産の体への負担。なにも考えていない発言にびっくりです。女の子に関して言えば乳腺腫瘍にしてもヒート来る前に避妊した方が発症率も減りますし、子宮蓄膿症のリスクも減ります。よく太ると言われますが、避妊後30%程度、必要接種カロリーが減る事を飼い主さまへ獣医師が啓蒙し、フードをカロリーを落としたものにするか量を減らすかすれば良い事です。ペット飼育の子は基本繁殖には向かないと思いますので、避妊去勢されるのがいいと思っています。

    • サヤ
    • 2015年 6月 03日

    癌や病気のリスクを、考えても
    ながく家族としていられます
    無駄に増やして
    飼える人がいなかった場合も考えて

    • roco
    • 2015年 5月 27日

    産ませるなら1度とか決めてその後は去勢すべきだと思います。
    何より生殖器の癌などを防げる事や性格が穏やかになる等メリットしかないと思います。去勢していなかったためうちも乳癌で亡くなりました。発病率がやはり去勢してると減るのは確かです。
    かわいそうだという意見をよく聞きますが病気になった方がもっとかわいそうで後悔しきれません。
    あと、望まぬ妊娠で子犬の行き場が無くなり保健所へと流れて行くことが防げることも大きいと思います。

    • ポメラニアンニ頭雌飼い
    • 2015年 5月 18日

    病気以外の理由で体の一部を切除するのは
    なんとなく生理的に受け付けないです。

    あと、全身麻酔で死亡する事も
    あと、雄は避妊後トイレが飛び散る様になった子もいます。

    雄雌一緒に飼うなら
    考えないと、かも知れませんが・・・・・

    • おかだ
    • 2015年 5月 17日

    子犬を捨てる人も居るから。殺処分反対。

    • ももちわ
    • 2015年 5月 14日

    小さい体に いらぬ手術はしなくていいと思います。
    うちの場合 迎えたワンコ2匹もと陰睾だったため やむを得ず去勢しました。
    病気の予防のために去勢して避難されるのは心外です。
    ワンコの幸せを思えばこその選択もあるのではないでしょうか?

    • しんた
    • 2015年 5月 14日

    去勢済み。
    去勢しといて反対とは言えないので、賛成。
    でも術後の痛々しさと、犬の事を考えて去勢した訳ではなく、これからの自分の生活のためにしたようなものだった事への後悔はあります。
    勉強不足でした。

    • れいら
    • 2015年 5月 13日

    罪の無い命がたくさん殺されている現状。。。

    増やす必要は無いと思います。

    去勢すれば、ならなくて良い病気もあります。

    • チビ
    • 2015年 5月 13日

    平成25年度の、全国の犬の殺処分数は2万9千頭弱でした。
    この数を見たら、1匹でも増える機会をなくすことは
    犬を愛する者として当然ではないでしょうか。

    • mochaのお姉さん
    • 2015年 5月 13日

    私の周りのわんこで去勢しなかった子は皆さんヘルニアになり、大手術をした。望まない妊娠を防げるてんからも良いと思う。

    • さや
    • 2015年 5月 13日

    今現在犬を飼っています。犬の教室に通ってた頃に先生に言われたのですが、雄犬にとっては、性に目覚めてからでは去勢しても、生殺しの状況なんだとか。生殖器関係の病気も怖いですし、出産させる・する予定がなければ去勢させるのは病気の心配を一つ減らす事だと思っています。

    • むー。
    • 2015年 5月 13日

    これ以上犬を増やしてどーするんでしょうね。
    その席に処分されそうな犬を座らせる事はできないのか。
    うちの子の子どもを…の意味が理解できない。
    無知な繁殖は犬にとっても不幸なだけ。

    • 田辺潤
    • 2015年 5月 13日

    やっぱり望まぬ妊娠問題が一番ですかね(>_<)

    • サブ。
    • 2015年 5月 13日

    産む予定がないのに避妊しないのは
    意味がわからない…
    一般においては
    産んだ後の飼い主を探す事が
    完璧に出来るのか?という問題。

    また、天災などでペットが
    野良状態になった時、
    避妊していない事で
    沢山の可哀想な動物が増えた事。

    全てにおいて
    まずペットを迎え入れたら
    避妊手術はすべきだと考えます。

    • あわてんぼ
    • 2015年 5月 13日

    うっかり 反対を触ってしまい 意に反する回答をした事になってしまいました。訂正が出来なかった為 コメントを残しました。すみません。反対ではなく 去勢手術 賛成です。

    • SS
    • 2015年 5月 13日

    生まれた子供の将来も責任取るぐらいの意識がないなら、去勢して事前に病気のリスクを減らすほうが良い。性格等は躾や子供のころからの環境などで変わってくるものだ。

    • 洋子
    • 2015年 5月 13日

    せっかく生まれた命が消される、あってはならないことです、助けられない命であるなら、産ませないほうがいいと思います、命に責任持てない飼い主は去勢手術をするべきだと思います。

    • orangepanda
    • 2015年 5月 13日

    動物たちの命を人間が如何こうするのは良くないかもしれませんが、罪のない命が人間の身勝手で消えていくのも事実。可哀想な犬やネコを増やさない為に必要だと思う。

    • あや
    • 2015年 5月 13日

    オスの犬を飼ってます。かわいそうという主人の意向で去勢せずにいま15歳です。ホルモン系の病気やお尻にできものができて悲しいです。去勢しておいたら防げたんだなあと思うと。。。穏やかな老犬生活のためには必要かと思いました。結局生殖しませんでしたし。。。

    • りー
    • 2015年 5月 13日

    妊娠をしてしまって、産まれてしまった子犬を保健所に連れていく人が増えている。ストレスによる病気もあったり、去勢した方が良いと思います。

    • タムタムのママ
    • 2015年 5月 12日

    望まぬ命は極力避けなければいけない問題です。その子達の為にも私は去勢手術に賛成です。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

return top